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魔の巣 ドゥエンデのご紹介

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人生の中では必ずしも楽しいことばかりではありませんね。
良い事も悪い事も必ず訪れてきます。
もし、あなたがとてつもない窮地に陥ったらどうしますか?
「自分には無縁の事」と思えるような、不倫や略奪愛というのも「振り込め詐欺」のようにいつあなたに訪れるとも限りません。
そんな時あなたはどうしますか? その相手への憎しみにあなた自身が苦しむだけではないでしょうか?
勿論、復讐・仕返ししたいという気持ちにかられても、誰にも相談できなければ、実際に仕返しなど倫理的にもできるものではないではありませんか?

男女の問題だけはないですよね。
もし、あなたが借金をしてどうしても返済ができないとか、また経営者の方なら会社をどうして立て直して行ったら良いか?そうした事も同様です。
本当に苦しくて苦しくて藁にもすがりたいのなら……


その悩みを私たちがお聞きしましょう。
もしかしたら、私たちの施術で解決ができるかも知れません。

私たちは、wiccaという術をつかってあなたの心の悩みを癒しております。

Wiccaとは古代ヨーロッパから今に伝わる一つの宗教でその歴史はキリスト教よりもはるか昔から存在しているのです。

Wiccaはあまり知られていませんが日本にも存在しており、「魔女教」と訳されています。


なぜ、「魔女」なのかといえば、英語で魔女を示す“witch”の語源こそwiccaに由来しているのです。

「魔女」といっても恐れるものではなく、本来は人を助ける為の薬を調合したり、
また、様々な自然現象が発生するときにお祈りをしたりする人だったのです。

例えば、日本でも神社やお寺で祈祷や、厄祓いをしますし、季節毎に伝統の行事があって、たとえば、節分の豆まきや、お盆などがそれと同じものとお考えいただければ良いのではないでしょうか?

       

Wiccaには、満月 (場合によっては新月) をエスバトと名付けて、魔法の作業を行う際に重要視したり、また、サバトと呼ばれる年8回の祭日を祝っているのです。
サパトとはハロウィーン の10月31日の、五月祭の前夜である4月30日の、7月31日の収穫祭、聖燭節の2月2日、夏至、冬至、春分、秋分とそれぞれの日を示しているのです。

ですからまさに日本の神事や伝統行事にも繋がるものがありますよね。
人間とて自然のサイクルの中で生きているのですから、そうした特別の日に行事を行うことで自然を敬い、災難から逃れる祈りを捧げているんですね。
逆にいえば、そうした事を通じて気持ちが救われたというご経験のある方も多いのでは?

だからこそ、

今の現状からなんとか脱出したい!

今の気持ちをなんとか片付けたい!


そう願っているのであれば、思い切って、私たちにあなたが解決したい悩みを相談してみてはいかがでしょうか?

   

ご利用料金

   

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魔術コンサルタント及び施術 99900円~
 
魔術師養成講座 要相談
西洋マジックの真髄を学び、最低でも月収50万以上は稼げます。
   

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